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袋は結構です。が言える。
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れれれれっつごー。
休日がほしい。
というより無理から休むべきである。

JRの報道がお盛んで、テレビをあまり見てなかったが、
今日ニュース23で記者の突っ込み具合にびびった。
なんだあれ。
それに対し、視聴者のマスコミに対する批判が続出しているようです。
なんだそれ。
誰かを責めることは、自分を正当化する手段でもある。
しかし、それだけではいつまで経っても
この世の中は変わるはずはない。
誰を責めても、遺族の悲しみは消えない。

おそらくこの世の中に足りないのは、
そんなもんじゃないのかなーと思う。
他人を思いやる気持ちがあるなら、
他人を責めるより、自分のことと受け止める。
人間にとって、一番難しいことだとは思うけど。

「人それぞれ」、「人と同じ」。
嫌な言葉だが、どちらの考え方にも
逃げる言い訳は存在し、また受け止めれる強さも存在する。


どう努力しても、僕らには将来しか待っていないんだから。


蛙が威勢よく泣き始めた、5月最終日の出来事。
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薄紅色と褐色と山吹色が混ざる今日の夕暮
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19の頃、保持していた言葉の重みよりも、
25になったその重みは、何倍もヘビーだ。
あの頃には自分の行動を顧みることがあまりなかったから?
まぁ、それにしても約1500日も費やして僕の軌跡は、
やっと大人らしくなってきたかもしれない。

夜が明けるまで目が覚めているときに
一つだけ幸せを感じるのは、
数十種類の鳥達が唱える鳴き声のコラボレを、
嗜むことができるときである。
京都の朝は、特に心地いい。

まだ冬の布団に丸まっている。
冬の暖かさにも、
なんだか離れられずにいる。

彼女が言う。
「結局したいことをしている。
 難しく考える必要はない。」
そのときにはもう、
ロイヤルミルクティーは空っぽだった。
アニゾン
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日本の高度経済成長が我々に残した影は、
ただ単に今の社会問題を引き起こしただけではなく、
一方で熱いソウルも濁したことを忘れてはいけない。
我々の世代は特に、一番日本の
すごい勢いのときの影響を受けた子供時代を過ごしたといえる。

なぜこのような話をしたかというと、
現代では、昔のような熱いアニメソングがあまりない。
昔はアニメもいわばノリに乗っていたせいか、
僕らの心をくすぶる旋律が多く胸に刻まれている…
ことを再認識する。

熱い。。。。

北斗の拳、スラムダンク、怪物君、ハットリ君、
あさりちゃん、かぼちゃワイン、ぐずら、ぐーぐーがんも。
ちょいマイナーかな。
らんま1/2、ダイの大冒険、アニメ三銃士。

今の時代が悪いわけではないが、
日本に生まれたから、
こういうところで、日本の凄さは知っておくべきである。

あぁ、ウィングマンがみたい。
矛先
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いらいらに牛乳。
腹立たしいことも、白い液体が全て包み込むらしい。
ほんまか。

車上荒らしにあった彼女は、
物を盗られたことより、ガラスの修理代のほうに、
怒りを向けていた。
メールですごい剣幕である。恐い。
そんな彼女に牛乳を勧める。
昔のなんちゃら推進委員会のように。

もちろん、腰にしっかりと手を当てて、
仁王立ち。冷蔵庫の前。風呂上り。
最強の条件だ。

メールでお礼を言われた。
なんてこったい。
そんなもんです。
人間の幸せはちっぽけな心遣いで、
お釣りができる。

俺も今度しよう。
実に爽快な気がするよ。
エリート
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訳もなく自信に満ち溢れていた。
今となっては否定しきっていたあの頃を、
思い起こすことに成功した。

根拠はあるが、
根拠がないみたいな自信。

どたどたと僕の限られた時間がじだんだを踏む。
その度に、うつ伏せの背中に足跡がつく。
しかし、はたいてもしょうがない。
痛みと汚れと誇り。
あの頃以上に、胸を張って生きていける。
そんな気がする。
蜘蛛の糸
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酒が呑みてー。
バカ騒ぎしてー。
久しぶりに無茶をしたい。

世の中には面白い人が沢山いる。
僕もその一人になりたい。

彼の話から、大学受験のことを思い出した。
僕らは「学ぶ場所を得るため」に、
必死で学んだ(受験した)。
よく考えればふざけたことだと思う。
学ぶために学ぶ。
おバカな話しだなぁと。
でも人生で一番、前ばかり見ていた時期。
頑張れればいいじゃないか。
あんまり深く考えすぎると、
集中力が削がれてうっとぉしいかもしれない。
日常と非日常
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プラネテスをお初見。
まだ序章みたいなんで、味わっていこうと思う。
らぶ、ゆにばーす。

JR東日本がとまりました。
いらいらでみなさんの顔が恐かった。
皆が思う「当たり前」を考えさせられる。
いいじゃんたまには。僕ならそういいたくなるかもしれない。

コンビニの弁当を食べることも、
目覚ましを3つも備えていることも、
布団をパンパン干すことも、日常のはず。
少しでも「我慢」だと感じると、それらは非日常になる。
新しい発見を探す身なら、毎日が非日常である。

いいちこと読売新聞、ニュース23。
父の毎日の喜び。
彼にとっての日常。
その背中を見ること。
僕にとっての日常。

明日は早起きしようと思う。
ヒュルリーラ ヒュルリーラ
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直感と論理。
ほとんど前者よりの僕が今ここにいるのは、
大変愚なことであり、大変面白いことだ。と思う。

彼女は言った。
「いっそのこと携帯置いて、当分消え去ってみたら?」
携帯どころか、自分が誰かさえも忘れてみたい。

ぱんぱんに膨れ上がった肺に針を刺す。
夢ん中でも良いから、一度試してみたい。

うちの外に屯する野良猫の鳴き声は、
どう考えても、がらがら声の年をとった赤ちゃんの声にしか聞こえない。
いつか変声器を埋め込んでやろうと思う。んなろー。

「切る」って言葉を別の日本語で表してみてください。
コトバノチョイスハムズカシイ。。。


mere trivia
情熱大陸No.351、黒木瞳。
彼女が芸名だったことに驚きを覚えたけど、
それよりも生き方が女優そのものだった。
地に足を踏み、華やかな裏には、地道な努力が伺える。

「たいしたことはない。」
彼女は言った。
うん。そー思う。


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何かについて信じ続けることは容易いことではない。
微々たる外乱によって、ぽっきり折れてゆくことも多々ある。
京都タワー、折ってみたいかもしらん。

大学1回生の頃を考えれば、非常に遠い昔のようです。
街の学生食堂に集まる学生達は、
眩しいばかりの顔をしてメシを食う。
冷静になってみてしまう時点で、年を取ったのだと実感する。

5月第4週の始まりハジマリ。



HP10 ホイミ HP25
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話をしているときに「適当DA」と呼ばれることが、
この頃になって指数的に増加している。
全く泣けてくる。
しかし図星であるから全く抵抗できない。

その原因として考えられることを追求してみた。
適当→話を聞いていない→うわの空→ぼーっとしている→
 集中力がない→あまり真剣に考えられない→頭の回転がすこぶる悪い→
  疲れている→「体力がない」。
疲れているの?とよく人から指摘を受けていた。
もともと顔色が悪いから(土色顔)大きなお世話だと思うときもあったが、
今はかなり深刻化している状況かもしれない。
実際、元気満々である日があまりない。
食欲も激減し、かなり今切ない状況です。

今日導き出した結論から、体力をつけよう。となってみた。
体を動かそう。あの頃のように元気溌剌で。
これは決意に近い。
そのうち企てを実行に変えてやります。

学校から帰りのバス。
グロッキーで前のめりになっていた僕に、
「おにぃちゃん疲れてんの?これ食べ。」
横に座っていたおばちゃんがグリーンガムをくれた。
ガムで疲れがとれるわけでもないのに、なんか嬉しすぎた。
HPアップ。ありがとう。
東雲依存症
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京都着。朝焼けが実に綺麗である。

今日はカラオケにでも行こう。
二人で、大熱唱。
たまにはよいと思います。

心で泣いて顔では笑って。
そこまで器用になれず、気持ちをごまかすことで必死である。
息を沢山吸いすぎると、肺がはち切れそうで苦しく、
息を沢山吐きすぎると、息ができなくなりそうで苦しい。
水中で息を乞うような、そんな心持ち。

信じ続ける。自分の将来を。実力を。義務を。
簡単に言っていたけど、
今まさにそれが必要とされている。

京都北山の風情が、
今日もしんみり、はんなり、心を抉る。
薄くなった芋焼酎ロックは、芋焼酎水割りと言えるのか。
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自分のバカ正直さにはほどほど嫌になるが、
たぶんそこを取り除けば、
僕という人間は存在に値しない。

今日もヘマをしてかなり気味で意気消沈していたが、
僕には全力で応援してもらえる人がついている。
たぶんそれは、自分がバカ正直から来るとも考えられるが、
何事も支えられていると自覚すれば、
何でもやっていけるもんである。
おそらく、というより絶対それだけで、
僕の人生は幸せに違いない。

しかし、そんなことも言っておれず、
東京ならび私服の説明会参加を成し遂げた。
企業にはやはり様々な職種が存在する。
職種のみならず、個人のモチベーションのあり方も、何かしら伺える。
会社がイイカイシャである定義は、どこから生まれるのであろうか。
私が今日出会った会社は、本当にヨイカイシャだったと思う。
それをうまく伝えることができなくて、胸ん中がぐにゃぐにゃする。

今日久しぶりに学部時代のサークルの人達(東京組みという)に会う。
僕の勝手で集まってもらった。
みなが抱えている不安や心配をよそに、
彼らと僕はひたすら笑い続ける。
やはり大事なことは、共感。
彼らがいてくれたことが、僕にとって誠の喜びである。

京都に帰ります。ありがとう。

漫画喫茶でくつろげない
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それにしても、今日は暑い。
もうすぐ夏が近づいています。

今日の夜には東京に発ちます。
今週2回目の首都攻略。

夜行バスの旅も、何故か癖になりそうである。
あぁ、切なー。

議定書オーソリティ
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今日の夜は冷えこまない。
夏が近づく予感がします。

今日は初学会。
「人生初」という響きが新鮮です。
何かが舞い降りてきたのか、
緊張どころか、滑らかに喋り倒す。

今日京都市バスに乗って知ったのは、
アイドリングストップが行われていること。
やっぱりあんた、京都でしょ。
それだけで満足。

ひどく眠い念。寝る。
スーパースター
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もしスーパースターになれたなら、
喜びを感じるもんなのでしょか。
ただただ毎日肩が凝るだけやろし、期待が痛いっぽい。

数年ぶりくらいに乗るシンカンゼン。
指定席でビジネスマンのように振舞って、
じゃがりこと生茶がうまかった。

東京。人多すぎ。
電車が無数に配置されてるのに妙に乗換えが不便で、
尚且つ人の多さで滅入ってしまいました。
やはり京都のような1本筋の電車がいい感じです。

理解と信頼の話。
お互いが理解しあうってけっこう難しいと思うけど、
お互いが信頼しあうことは、頑張ればできると思う。
そう考えれば僕は人をすぐ信頼しがちで、
騙そうと思えば容易い人間だ。
くほほ。くほほ。

気持ちの連鎖反応
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5月。
気づけば、冬のあの寒い季節から半年経った。
冬のほうが長く感じるのは、
僕だけだろうか…

キノウの頑張りが救われたのか、
コンニチの発表についてお褒めをいただいた。
サイコー。

面白いもので、その褒め言葉一言で、
今までの数々の不安が少し軽くなる。
まさに気持ちが他の気持ちをも掬いあげる。
まったく関係ないとこから起因している不安達なのに、
今までの疲れさえも吹っ飛ぶ。
根拠のない自信が他にも派生する。
気持ちが及ぼす波紋とも申しましょうか。

まったく、僕ほど勝手な人間はいない。
あ、はい。
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引っ込み思案の人は、
答えるときにワンクッション。「あ、」をつける。
僕はその典型的な例。

春紫苑。
家の前に咲いていた。
気づいてあげたよ。よかったなぁ。

栄養ドリンクは、結構効くね。
乗り切れますかな。ガンバロ ^^


黴獲りハイターストロング
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後輩の机には、書き殴られた用紙の残骸が散漫していた。
1年前に、意味もなく課題に追われていたことを思い出した。
あの頃も、今も、必死なのは変わらないはずなのに、
何故か懐かしい感じがした。
彼に頑張れと言いたい。

人生の大勝負とも言うべきだろうか。(思い込み)
今日の土曜日も含んだ来週には、
なんとも人生の山場が訪れる。
いや、再来週もその次の週も、
忙しくなる(させる)自信がある。
「今までとは違う何かを得たい。」
たぶん、それだけで人間は前に進める。(に違いない)

今日は明け方まで勝負してみよう。と、
久しぶりに栄養ドリンクを買った。
しかも少し値の張るものを。
高校の頃、バレー部で初心者だった僕だが、
2年生の時にはすでにレギュラーだった。
もちろん部員は6人ちょうどだったからで ^^;
でも経験者の先輩達に食らいつこうと必死だった。
僕らの小さな世界で繰り広げられていたが、
僕らにとっては一番大事な「大会」で、
先輩は、毎朝、一番高い栄養ドリンクを、僕に買ってくれた。
先輩も、たぶん必死だったんだろうな。
激励。応援。愛情表現。

懐かしい。
栄養ドリンクの値札を見たとき、ふと思い出した。
山のテッペンから大声で叫びたい日、そんな気分の日
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ソフトボール。プレーボール。
雨の中、始まり、晴天の中、終わった。
プレーをする面白さより、
みなが面白そうに試合に熱中しているのを
見てることのほうが面白い。
一体感。というのでしょうか。

昔から、「これはこうですからこうしなさい」と訳もわからず
指図されると、いつも僕は萎縮していた。
義務やルールが嫌いで、
いつもその根拠を問うことが多かった。
そのお陰で、
今や立派な、「標準に合わせることが苦手な人間」である。

--
色んなコツを問う。
世間では様々なコツがある。
例えば、人は会話をする上で、
人を傷つけないで話すコツを知っている。
例えば、エスカレータの階段部分に、
タイミングよく足を乗っけるコツを知っている。
例えば、締め切り期限にギリギリ間に合うように、
時間の配分を決めるコツを知っている。

しかし僕には、人に気持ちを伝えるコツが、
まだ備わっていない。
プレゼンの議論をする先生方には、
一本の凛としたコツが見えている。
僕には見えない。
人に伝えること、相手が知りたがっていること、
そのときの決め言葉、一番大切な部分。
経験が物をいう気がする。
自転車を乗る練習をするように、
今はもどかしくても、もっともがきながら、
いつか達成したいコツである。
まだ甘い
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FM89.4。
北山の風景をいつも近くで感じることができて、幸せである。
佐藤弘樹の美声でいつも目が覚めて、
それはそれは爽快。

今日、一日はびっくりするほどの怠惰である。
何をしたのか‥
自分で何かを創って行きたいと思うわりには、
ごねごね何か言い訳をつけるのがうまくなり、
一方で自分の胸中に、もどかしさが空回りをしている。
ワラケル話。

キムチが実家から送られてきた。
最近の僕は、一人で家にいるのが辛い。
キムチなんか食べたら、なおさら辛い。

また一つ、家にタッパが増えた。
もうほとんど置く場所がない。
タッパの数が増えるたびに、実家に帰りたくなる。
それが愛情の賜物だから、なおさらである。
相手の意見を聞けっ
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相変わらず、空が気持ちよい。
海に行きたい。久しぶりに。

どんなによい言葉を選択してたとしても、
その人に心が向いていなければ、一生響くことはない。
どんなに聞く耳を立てても、
その人に心を向けなければ、一生響いてこない。

愛知も熱いなぁ。行きたいなぁ。

肩の力
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を抜けばうまくいくと、世間ではよく言われる。
「さぁさぁ、肩の力を抜いてっ!!!」
しかし、人間集中するときには、どこか力を入れているはずである。
腹?尻?それとも目?
今日も、何かしら肩に力が入ってしまう。
猫背になりたくないというのも、一つの理由。

毎日毎日忙しかったけれど、
本当はそれは、ただの勘違いだったのかもしれない。
一日にすることがあるという人間としての幸せに、
浸っていたいだけだったなのかもしれない。
「ただ追われていた…」と、途端に虚無感が襲う。
そこに能動的な自分はあったのか、と。
これからは忙しい中でも、
常に自分を持てる人間になりたいと思う。

ここ京都は、新緑の匂いで今にも初夏を彩りそうである。
割り切れない
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「京阪電車の特急車両でまどろむ瞬間が、
世界で一番幸せである。」
と、僕は思う。
最近では反射神経で、すぐ眠れる。
関東にはこんな最高な電車があるんだろうか。

今や「人の楽しさ」を知ってしまった僕は、
昔持っていた、目標に向かって
がむしゃらに突き進む純粋さを
失いかけているようである。
これは実に危ない。
かといって、
常に「気持ちに端数を出さないで生きる」ことにも、
全く肯定できない人間になってしまった。
これは実に歯がゆい。
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バイト飲み会。
閉店祝いのラストを締めくくった、
耐久4時間ぶっちぎりレース。
笑いっぱなしで、酔えなかった。

色んな人がいた。
その色んな人が20数名集まったおかげで、
なんとも色濃い「場」は作られた。
「地元の匂い」がするこの人たちといると、
たまらなく安心する。

楽しかったなぁ。

人それぞれの個性を、
なんだかの形に表せないから悔しくて、
彼らを見て「逞しく」うんうんと頷くことが、
彼らへの精一杯の愛情表現になると思った。
躑躅
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昨日の豪雨が止み、今日も良い天気になりつつある。
実によろし。

昼に起きてしまうと、何故か失敗したような
心持になる。
朝に起きる一日の爽快感と、
起きる間際に起こる眠気の幸福感。
目の前の快楽に人間は弱いもんだなぁと、
つくづく感じる。

相手に押し付けることのない、自分の思いの表現。
自己主張。難しい。
そんなに頭が良くないから、
考えるのも面倒になる。
ヤナギ
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雨。

すべてを受け入れれてなかった自分。
すべてを受け入れてみようとする自分。

今日はプロ野球交流戦初日。
歴史的な日だという。
筑紫哲也は今日も熱い。

研究室に鳩
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今日も良い天気。
子供連れの家族が眩しい。よく似合う。この季節。

コドモノヒ。
親にとっちゃ僕のヒ。
「僕のヒ」だと思ってしまう気持ちは、
何歳になればなくなるのでしょうかね。


研究室の下の階に鳩が。
う○こがたくさん。
それを見て追い出さず、カメラを手にし、
熱心にパシャリ。

最近の気持ちの浮き沈みに、なんだかついていけない。
困ったなぁ。
気持ちを楽にする「ずるさ」を、
これからは身に付けていくべきだと思う。
インコンビ二エント・シチュエイション
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2年間働いたサンクス堂島一丁目店。
今では何の店だったのか跡形もない。
お客さんからは惜しみの声が絶えなかった。
「愛されてたんやなぁ。お前。」

今日も痛いぐらいの日差し。
「便利さ」ってのはときに人を甘やかしはするけど、
それを責めることができないくらい、
僕はこの店を好きだったことに気づいた。
ハナとアリス
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京都府立植物園。
枝垂桜さえ、散りかけてた。
ソメイヨシノという言葉を覚えた。
写真ブログ
ツクッタァ。

写真のっけて行きます。

頑張ります。
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