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今年の締めくくりには
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昨日は毎年恒例
中学からの友達と忘年会。

毎年みんなふけてってるなぁ。
今年も明確にわかる。

色んなことをこの年になると
正直に話せるようになってきたと思う。

彼は言う。
「昔はよく言い合いになってたけど
 最近は人の話も聞くようになったわ。」
彼女は言う。
「東京にまた戻りたい。
 東京が好き。
 東京の灰色っぽい街が好き。」
また彼は言う。
「ここが一番落ち着く。」

僕も最近は正直な自分の姿で
彼らと接せるようになってきた。


いいね。


実家に帰って年越しだ。
今日はサッカー全国大会。
我が母校、大阪朝鮮高級が試合に出る。
帰って録画したのでも見よう。
弟がコーチとして出ているので
余計わくわくしている。

心地よく
今年は終われそうです。


おつかれさまでした。
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二千五
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あっという間に過ぎたように思えるが
この1年は色々あった。
むしろ長かったのかもしれない。

簡単に思い出してみたい。

まず就職活動と学校生活が
去年のこの時期にあったが
あれはもう二度と経験したくないな。

疲れ果ててたし。
人間は二つ以上の事を考えれるほど(俺だけかな。)
器用ではないことを思い知ったよ。

就職活動で遊べない時の
なんだか切な~い気持ちとかも思い出す。

それが終わった後
何やら色んな行事があって
それに振り回されていたんだけど。
ばたばたばたばた。

結局そのイベントってのは
自分が生み出してしまっているわけで。

それを受け入れれた瞬間
愚痴を零す恰好悪さを思い知った。

「忙しい」っていうとインテリ風で
周りに対してネガティブに捉えられそうだが
「てんてこ舞いだった」なんて言うと
ちょいと洒落が効いてていいかもしれない。

あぁ、そんなこんなで年明けも
なんだか色々あるなぁ。
テンテコマイだぜ。 (-ん-;)
4月まであまり羽を伸ばせないのがちと悔しいが。
しゃーね。


「面白そうなことは何でもやる。」

来年もこれで行こう。
いや、これしかない。

勝手に抱負を述べてみたり。


それにしても
今年というすっばらすぃ年を提供してくださった皆様に
本当に感謝申し上げます。


来年もよろしく。
ひらがな
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出会い系メールはむしろ増す勢いだ。
最近は携帯のアドレス変更した人の
通達メールも消してしまいそうで怖い。
そういった意味で遠まわしの表現をした
出会い系メールには実に腹が立っている。

あんたたち直球で勝負しなさい。
と言いたい。

今日はひらがな館へ。
夕飯お供の会(今つけた名前)の常連である彼と
百万遍から少し北へ繰り出す。
この店の雰囲気。
年中クリスマスを思わせるような電飾。
「一乗寺界隈」の独特な風情の象徴である。
近所の散髪屋さんもこんな感じだった。
そしてありがたいボリューム感のあるの飯。
って偉そうに言っては見たが初めてここで食べた。

東大路から枝分かれして
ちょこっと小さな通りに入れば
暗がりにはっとさせる食べ物屋が多い。

いいね。粋だ。イカシテイル。

学校に戻ろうと
スルリ校舎を通り抜けたのだが
ピーンと張り詰めた静寂が辺りを包んでいて
お正月の商店街が頭に浮かんだ。

もうひと踏ん張りしたら
実家のお雑煮が食べれる。

あぁ早くクイテぇぞ。
 
ろぅんりー
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論理は武器。


論理は盾。


ぬ。


論理は共鳴。

大掃除
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研究室の大掃除。

きれぇんなったか。

先輩とある一室を掃除していて
変な話で盛り上がった。

クイックルワイパーの話。
「クイックルワイパーって
 よく考えたら変よな。」
「はいー。そうですかねー。」
「だってクイックでもなく、
 ワイプでもないんやで。」
「はぁ。」
「なんでクイックにルがつくか。
 なんでワイ『パー』になるんか。」
「そういえばそうですね。」
「日本語ってすごいよな。」
「うん。そこに気づけなくて悔しいです。
 さすが先輩。」

下痢止めに関する話。
「あの、下痢止めも変やな。」
「なんですか、名前は?」
「ああ、あれあれ。
 ベンザストップ。」
「あぁっ。そういえば。」
「下痢を止めるんじゃないんやで。
 ベンザを止めるんやで。
 それってえらいことやんな。
 どっからそういう命名したんやろ。」
「かなりハイセンスですよね。」
「信じられん日本語って意外と多いよな。」


その後は教授室で小さく忘年会。
何回呑み会するんやろ。

とまぁ。いつも通り。
笑っていました。酒も美味かったし。

先生が言う。
「そのとき撮った写真にあまり意味はない。
 でも後になって
 写真には意味が出てくる。」
そしてもう一人の先生が言った。
「研究もそうですよね。」

何事にも当てはまる気もした。


カメラを取り続ける横で
フィンランド人がこっそり言った。
「来年のカメラマンは誰がするの?」

少し淋しくなってしまった。
雪融け
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昨日は誰とも話をしなかった。
家で引き篭もる。

誰かの声が聞きたくなるから
僕も人間なんだと実感した。

雪が降らんかったら
無駄に寒いだけ。
くっそ。

今日は久しぶりにお外に出てみよか。
貰ったポラロイドでなんか撮れそうやし。


あ、年賀状書かな。今年こそ。


[雪融け]の続きを読む
滅裂、支離
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僕の携帯電話を攻めていた
猛烈な出会い系メールも
クリスマスが終わるとひと段落。
出会い系会社も大変だな。
なんて思う。

それにしても。
つながらん。
わっけわからん。
ロジカルシンキングに
クリティカルプロブレム。
つらいで。

たった5、6行に
既にA3藁半紙3枚フル殴り書き済み。

どうしてもつながらん。

先生が前に言ってた。
「修論を書いていたときは
 いつもジェットコースターに
 乗っているみたいだったよ。」

これじゃ、レールも繋がってないオロチ
いや、風神雷神2
いや、なんだろ行ったり来たりで
グレートポセイドンだ。これは。
いっそ落としてくれい。

はぁはぁ。
年末。ほんま怖い念。

とりあえずゆっとこ先に。

みなさん、良いお年を。
ちーん。
グロリア インネクシェルシスデオ
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松ヶ崎も、今日は珍しく人が多い。
いや、カップルが多い。

「近くて良かったなぁ。」
散歩がてらに礼拝なんて。
綺麗でござった

その後のサンマルク。
あかん。満足や。


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彼女曰く。
「山下達郎もそろそろ季語になるらしい。」

俳句遊びをしていて
不図出た話題らしいのですが

僕は大分ワラケてしまった。
イムジン河
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気持ちだけで恐らく
僕は救われている。


DSCF051224_2.jpg


イムジン河を買った。
何回も聞いた。

昨日は楽しかったが
それを思い出していた。
DSCF051223_1.jpg

DSCF051223_2.jpg

DSCF051223_3.jpg

DSCF051223_4.jpg

昨日は冬至だったんですな。
カナートに偶然寄って
1個50円だったんで柚を買った。

柚風呂、入りたかったんだが。
銭湯に行くのは、同じ事を考えてる人が多そうだったので
断念した。

朝、空がきれかったから
一人で前のグラウンドに出る。

比叡山は見事に雪と雲で覆われていた。
誰もいなかったので写真を撮り続けた。

うちの前にも雪だるまが
いつもまにか作られていたし。
柚と記念撮影。

羨ましいやつ。
握ってた手から少し柚の匂いがする。


「柚の香り、目に沁みた。」


夜、やっぱりまたこけた。
冬将軍
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「ここ」に降る雪にも限度があるだろう…
なーんて甘い考えがあったが
今日で吹き飛ばされた。

こんな状態で
どうやって学校に行くんだ?
誇張している訳ではない。
雪が15センチは積もっていた。

それでも僕は愛車に乗って出陣した。
勇気ある行動か
無謀な行動のように聞こえるかもしれないけど
朝からミーティングがあったが
もちろん寝坊して慌てていたので
他に交通手段が考えられなかったからだ。
あぁ。

車はみしみし言う僕の「ボロ」よりも遅くて
横断歩道が全て白で消されていて
玄関先では箒をもつ主婦が一生懸命で
風を切る音が妙に大きくなってきて
独り言ももちろん大きくなってきて
それでも外は白ばっかりで


雪に塗られた路肩の花が綺麗で
急ブレーキをかけてしまって

見事な転倒。

あほか。俺。

偶然見られたおばちゃんに心配されながらも
久しぶりに尻もちをついたことに
少しはにかみ、喜ぶ。

あほや。俺。


DSCF051222_2.jpg


雪なんか降らんかったら
「今度はいつ降るんだろう」
という次の雪も期待しなかったろうに。

罪やなぁ。京都は。

微かに尻に冷たさを感じる。
冬なんだよな。
理路
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KJ法という面白い遊び?がある。

この世の中は
何故か僕らが選ぶべき選択肢が
数多くありすぎて
それ故に
僕らは自分が何者なのか
路頭に迷うことが多い。

なんだか全て整然とされているのも
なんだが…
この際
自分にあるもやもやも
綺麗。さっぱり。ね。


なんか最近は面白いことが思い浮かばん。
そんな日もなんとなく必要。かと。
次は、高野橋東詰
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空がいっつも同じ様相をしている訳がなく。


僕が作り上げた「モノ」と同じように

僕自身が出来ること
僕自身が出来ないこと
一体何なんでしょう。

唯一限界という捉え方。
なんで
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思考が浅い。
頭上1m以上に脳があるみたい。
誰とも顔も合わさずに
独り孤独に考え続けてみたい。

なんで。

なんで。

なんで。


机の上で酷い疲労感から眠りに落ち
右腕が痺れて起きる。

不図自分の居る場所に驚く。
昔の自分が根強くて
今の自分の環境に
思わずはっとするのだ。

僕は、ここにいるはずだ。
たまに押し寄せるわけのわからん離脱感。
呼雪人
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「良かった」と思えることは
実際に体験してみないと気づけない。

マイナス度世界にコタツから飛び出して
ヨカッタ。

車のヘッドライトが照らし光る銀色の粉雪
また
車が過ぎ去った後の切り裂くような白の閑寂
絶品だ



DSCF051218_2.jpg


彼らがうちに来るときは
決まって雪が降る。

彼らが過ぎ去った今日も
雪が降っている。


彼らが連れてきた冬も
実はもう嫌いではなくなっていた。
四季折々
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12月。
気づけば、写真は殆ど葉っぱばかり。

葉っぱが舞い散り
落ち葉に見惚れて
枯れ葉で寂しさが募る。

春は桃
夏は緑
秋は赤
冬は白

僕ら以上に体を張って
自分達を表現しきっているから。

ついつい僕は
京都の四季に余所見ばかりしてしまう。
ナイトクルージン2
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深夜、一人でおでんを作る。
今日のマイハウスでのパーチーのためさ。
健気だなー。
なんて自己満足に。

不思議なことに
何十回も食べてきた料理なのに
初めて自分で作ると
出汁の味を思い出せない。
(こんな味やったけな…)

そん前に論文の「はじめに」
とっとと提出してしまおう。


今日は祭りだべ。
ナイトクルージン
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とんかつうめー。
僕基準の成功者がこの世にいるとしたら
「うめー」を誰よりも多く言えた人に
最高の称号を与えたいね。ふふん。

うめー×100。
荒稼ぎ。今のうち。

研究室で今日は真剣に喋ってしまった。
不覚。


要するに
自由な今の環境にいるのに
変に縛られた環境に作りあげていることが
僕にとって歯がゆくてしょうがなく
いつも口を出さない僕だが
ついつい。


うむ。
深夜の徘徊。
あー眠いし。寒いし。

けど月が綺麗なので
耐える。
質感実感
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カメラ相性指数としては
かなり良いと思う。

beep音を消せる所がにくい。
触り心地もやや満。
絶好調です。
とりあえず、
僕の中だけの自己満足です。


DSCF051216_2.jpg


昨日は明け方まで飲む。
何か自分の仕事はそっちのけで。

僕はまた、世界の果しなさを感じる。
背中を圧力の無い手で押させている気分がする。
だけどそれは今やもはや
自分にとって重圧でも何でもなくなっている。

満月も異様に綺麗な夜に
爽快に自転車を漕いで帰る。
珍しく寒くはなかった。
きた
DSCF051215_1.jpg

待ってましたよ。
セイント星矢のブラックセイントを
思い起こすかのような色だ。

カメラの初ショットではなく
カメラを初ショット。
さすが我が携帯。だが意外と綺麗。
サイズ極小だけんど。

これから雲一つない空を
写すぜべいべー。
氷点下
DSCF051214_1.jpg

アナロジー、イディオロギー、オントロジーを
ぱっと言われて区別がつかない今日この頃。

こんなに寒さを誇張せんでもと思うくらい
寒い。寒い。寒い。
コタツから抜け出せぬ。
「日本にコタツがあってよかった」

年の瀬なのに全く余韻に浸っている間もなく
論文、論文、論文が迫る。
ぶーぶーゆうてもられんので
朝から取り掛かることにいたす。


というか早速カメラを買ってしまった。
中古だし、型もほとんど同じ。
修理するよりは安いだろうと思ったので。
勢い余って。
年甲斐もなく
明日をわくわく待ち望んでしまう。
正月にミニ四駆を買うことで
日を数えて楽しんでいた頃の気持ちを
ほっこりと思い出しながら。
凄い
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全く捻くれた考えの一つ。

「凄い」と人が軽々しく口にする時
その人は恐らく、多分、maybe
賞賛を与えた相手の道を
自分は進もうとは思っていないはずである。
何ら興味はあっても
その道を極めようとは思っていない。(だろう:憶測)

こんなことを言えば
容易に人を褒め称えれないかもしれないが

もしもその人も、「凄い」と言った相手の道を
極めたいと思っていて賞賛するのなら
「凄い (けど俺も負けない)」という風な
言葉の重みがのっかかるはずである。

軽率には相手を逆上せられない。
それがプライドだろうし
負けず嫌いだろうし。
簡単には褒めれないことが
自分の興味なのかもしれない。
と思った。


「さては大事なことなのかも」と思ったので
コンビニでさり気に気づいたことだが
ここにメモっておこうと思う。
木を見て森も見て
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何か大事な物を捨てて

前に進むくらいなら

僕はそれを捨てずに

前にも進まない。


むしろ全部拾って

抱えて

進んで見せてやる。




今日の最高気温は5℃
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うちの母校が何やら巷を騒がせているようで。
HGやら塾講師やら井筒監督やら。

ん。まぁ。頑張りましょう。僕も。


徳のある人はやっぱり何かしらオーラがある。

同門会で少しの期間お世話になった秘書さんと
久しぶりに再開した。
彼女は現在、
母子コンサル、マナー教室、大学の講師を務めるなど
多忙にもご活躍をなさっているようである。
僕は彼女の敬語を聞いて
初めて自分もあの人のような
綺麗な敬語を使えるようになりたいという
気持ちが芽生えたことを今でも覚えている。


キレイ コトバ チカラ シル


彼女の周りにはずっと人が集まっていた。
もちろん僕もその一人。
先生方も、何か違う(畏敬の念が篭った)態度で接していた。

だが残念なことに、名刺を交換できなかった。
というより、交換するには自分が至らないと感じたのだ。

来年またお会いできれば、必ず
名刺を交換させて頂きたいと勝手ながらも
独り、決心していた。
KonaYuki repeating
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自分を石の塊の様に

感性の欠片もない人間に変えてしまいたい。


驕りでも何でもなく

自分の感受性が無性に

邪魔に感じてしまう時がある。



冬は人と缶珈琲のアタタカさが身に沁みる。


真っ白な世界の中で
啼き叫びたくなる衝動。
楽園
「今年は紅葉の赤より
 銀杏の黄の方が綺麗ですよね」
後輩が言った。

シャッター音が聞きたい。


[楽園]の続きを読む
足掻き
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取り合えず、今残っている写真を乗っけることにした。
まだ判断がつかない今日。
カメラを買う甲斐性もないことを後悔する。
せめて後4ヶ月、持ってくれればよかったのに。
またうだうだ愚痴を零したくなるね。

昨日、散々おでんとカレーを食った。
のに、今日の朝も健やかに腹が減る。

あぁ腹が減る。

いっそ不健康に暮らしてみようかとも思う。

さて、今日は同門会なので
スーツにびっちり着替えよう。
とりあえず最難関は、
坊主から少し伸びた寝癖の処理に。
間違いない。

もちろんコタツから出ますとも。


絶対的に息をしていても
相対的に何時か誰かに忘れられてしまうなら

絶対的に何時か息が絶えるものなら
相対的に何時までも誰かのものであり続けたい



幸か不幸か


今日、この前の学会発表からノミネートを喰らい、
春の同じ大会にも選ばれることになった。

そのお陰で3月いっぱいまでがちがちに
論文作りに明け暮れることとなりそうです。

2月中旬から社会人になるまで
やっと何もない生活が送れると思っていたので
少々戸惑う。

結局僕はそう言う生活を好んでいるんだな。と
悲しさ交じりの歓びと諦めを感じた。
もちろんそれを告げてくれた先生も
「幸か不幸か」と僕が問うと
「幸だ」と苦笑いで言ってくれたので
僕はそれを信じることにした。


そしてとうとうこの日が来た。

カメラが壊れた。

「幸か不幸か」
もちろん不幸だ。

泣きそうだ。
生き甲斐が削がれた。
必死の応急処置も実らず。
これから写真も乗っけられないかもしれない。

どうする?俺?どうするよー。byおだぎり
赤と白
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角度が甘いなー。

必死すぎたー。

季節に取り残された、アカと
季節を堪能するべく、シロ。
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