w.d.y.d.y.b,c
- photo blog -
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
うみゃー
DSCF070428_2.jpg


DSCF070428_3.jpg



名古屋2泊3日旅行。


ひつまぶしさいこー。



久しぶり、学生ノリ。


じゃんじゃん笑った。



スポンサーサイト
もっと
DSCF070428_1.jpg



春の晴天は清々しさの中に仄かな温かみが感じられて嬉しい。

何かに縛られているような閉塞感が常に生活に憑き纏っているかもしれないが


もっと自由にもっと自分らしく、毎日を満喫できたらいいですな。



GWやー。遊ぶぞー。


バカの壁
バカの壁 バカの壁
養老 孟司 (2003/04/10)
新潮社
この商品の詳細を見る



目紛しく移り変わる世の中だが

不変なのは「情報」で
日々変化しているのは僕ら「人間」なのである。



理屈っぽい著者に見え隠れする人間に対する慈愛が見受けられる作品。




プロセスか結果か
学生時代に
「わたしは結果でしか評価しませんよ」

と言った先生の言葉を今でもたまに思い出す。

そうなのかな‥

じゃ彼は生徒が成長するプロセスについて
全く興味を抱かないということなんだろう。

「教える」に生き甲斐がある人なら
「教えられている」生徒にも生き甲斐があるはずで‥

つまり彼は
結果でした評価できない
結果しか見いだせなかったのかも知れない

と今日もまた意味もわからず。

てふてふ
DSCF070423_1.jpg



申し訳ないが

社会人生活を単調だと思った日は


一日もない。



てふてふ。

てふてふ。


YEBISU the HOP
DSCF070421_1.jpg



南風が強く吹き付けるが
生暖かいので安心する。


Yebisu The Hop 新発売で
一人業務スーパーで6缶買い。
というより単品で売ってなかったさね。

山手線で流れていた音のないCMにやられました。




一人酒は苦手ですが
これなら随分行ける気がしました。


選挙前の街の騒々しさもなんのその。



仕事疲れに効く一杯。
至福の休日。



タイガーズとタンテイナイト

北海道出身の先輩と野球の話をしていて
「タイガーズ」言うからかなりウケタ。

関西の先輩と喋っていて
久しぶりに探偵ナイトスクープで盛り上がった。

仕事山盛りにして

今日もゆっくりとあっと言う間に
一日が終わる。

こんなんでいいのかって

イツもシゴトもキモチも
そー跡を濁しつつ。

Home

帰りの電車では頭ん中がほとんど空の状態。

得意の妄想にも
ネタ切れ感が否めない。

「さ、帰るぞ」

と上司が僕にかけた言葉には

「今日はここまでにしておこう」

というホノカな優しさが込められていて

なんとなく
しみじみ

上司ととぼとぼ帰る、深夜12時前のこと。


今の仕事は
どれだけしても
苦しくない。

パソコンに向かって
「おっ!」
ってなる快感がある限り。

卯月に嘯く

浅はかに薄着で出勤すると
今日は冷たい雨風に打たれた。

洗濯モノを干した日は
夕立が降ることが多い。

そこんとこのポテンシャルはすごいんだぞ。

さ。

早く帰ろう。

彩り
DSCF070414_1.jpg



憎らしいほどの晴天である。

週末バレーで喉がカラカラである。



いつになっても

「期待される」って生き甲斐である。



久しぶりにMr.ChildrenのCDを借りた。

ん。悪くない。




やっぱり
色んな春の匂いが下町を覆っていて

空を仰いでみて

深呼吸してみて


喉が渇いたので

伊右衛門濃いめを買って

一気に飲み干してみた。




ハッピバースデイトゥミィ
DSCF070413_1.jpg



この年になっても、前日は
深夜の12時まで起きてメールを待ったりしてました。


残業のお陰で
楽しめたのはちょっとの時間でしたが
もっとも誕生日らしくなく
今日は友人に祝ってもらいました。



もっとも誕生日らしい… が減って
もっとも日常的な…   が増える一方だが



その日常を大事に思えてくるから
年を取るのも悪くないと思ってきている。




珍しく今日はメールに忙しい日になり

お店での誕生日デザートも最高でした。


囁かなお気持ちではありますが

すごく嬉しかったです。

ありがとう。




『何か』を変えるって

『何か』を変えるためには

その『何か』を深く
理解し
慈しみ

そして何よりも
その『何か』の大事な部分は

変えてはならない

のだと思う。

じじばばとのひめ



爺婆殿姫
爺婆殿ひめ
爺婆とのひめ
爺ばばとのひめ
じじばばとのひめ‥


エンドレス。
今日も仕事が終わりまへん。



99でバナナが売り切れてた。
この店の店員は毎日人が違う気がする。




あ。
桜の落ちた花弁が随分減っている。


風かなんかで、どっかいったんやろね。



新喜劇

DSCF0704008_1.jpg



新緑の匂いが今日も気持ちがよい休日。

思わず散歩する。



やっぱり
休日の暇つぶしはテレビで流れる新喜劇だった。

することがなければいつも見ていたし
必ず笑っていた。



東京ではさっぱり見れなくなったのが
ちょいと寂しく物足りない感じがするね。




死ねない人生

大人気漫画のムシ師を読んで
自分が「死ねない」人生を想像した。

無限に自分の生を許されれば
やはり人は怠惰になり、
エンドレスという響きに不安を抱く。

『死』を畏怖するから
人間は一生懸命生きれるのだと実感する。



自分の人生と同じように
他人の人生も色々入り組んでて
ちょっとの言葉じゃ説明できない。

「色々あんだよな‥」

って思える度に自分が大人になってることに

若干ではあるが

満足している。

週末




週末激しく笑って

今日もぐっすり眠りましょう。


週末、楽しいが

週末を待ち望む平日も

実に楽しい。



不要

ごちゃごちゃ考えたがやはり。

悔しいがやはり。

不要なビジネスはないんだと感じる。

それがどんなチンケなビジネスでも。

買う人がいるなら

ビジネス。になる。

あー明日もビジネスすっぞー。

かなりねんむいが。

辛抱


辛抱次郎の食いしん坊万歳。


ふー。
今日も疲れた。


きんさんぎんさんは
「人生は辛抱だ。」
と言ったそうだ。

そう言う人は、他にもよくいる。



人生は辛抱したくはないが
人生は辛抱なのかな。
とふと思う事はある。

楽しいことを待ち望むのも
一つの辛抱だし

悦びの中に辛抱があって
辛抱の中に喜びもある。



たぶん。そう。




たぶん雷雨の後。
寒さのせいか、
冬の空気のように澄んだ水溜まりが沢山できていた。



SAKURA DROPPER
DSCF070402_1.jpg



幾億枚の花びらが今、
日本の川を流れていることでしょう。



「制限」とは実は
最大の自由だったのかも知れない。


親に守られ
先生に注意され
他人に束縛され。


包囲されているならば
その中では無限に自由だったのかも。と。



何でもやっていい。
と言われるほど

寂しく
不自由なものはないかもしれない。


DSCF070401_1.jpg




日本標準に、乾杯。


東京いっぱい、薄ピンクいっぱいでした。




の割りに昨日の飲み会のせいで
胃がぐちゃぐちゃで道ばたで吐いたり。
してみたり。


copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。