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コニー
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ストレスは解消するために存在するのだと思う事がある。



ストレスがあるのは

日々を笑って過ごす歓びを実感させるためにあるのだと

今日は思ってしまった。


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質問
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深爪って

一生なおらんもんなの?


夏が終わるダなんて
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ねー。


夏がもうすぐ終わるだなんて。



軽く鼻で笑って見せてぇよ。



八景島シーパラダイス、
京王多摩川の河川敷にて。




迷い
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仕事をするようになって

「迷っている」人の表情を

察することが多くなって来た。



自分はこの仕事をしてていいんだろうか。

自分はこれからどう進むべきなんだろうか。




その表情はネガティブに見えるが

「迷う」とは実は仕事に

真剣に向き合っている証拠なんだと思っている。




いつまでも



この夏はにわか雨が非常に少ないような気がします。

穏やかです。

しかし久しぶりに雨が降って

涼しい朝を迎えたときには

たまには「これもあり」だなーと勝手気ままに思ったりします。




いつまでも

この人よりは色んなことを感じれる人間になりたい と

思っていられる人間でありたいと思っております。


どんなに年をとっても

色んな感性に出会える人間でありたいと。


だから自分より年を取り

様々なことを経験する人と出会えるのは素晴らしいのであります。


いつまでも

色んなこと

感動できていればな。と思います。



人間であるなら

なおさらなこと。


異常発生


異常気象のせいで

巷では生き物の異常発生が流行っているらしい。


関西ではクマゼミ。

北海道では渡り鳥の群れ。

どっかではバッタの大群。


異常発生を食い止めようと

人間は不安に戦き

彼らを抹殺しようと躍起になる。



だがしかーし。

とやかく報道されているが

ここ何百年かで人間も異常発生しているではないか。



狭い地球に何十億という大群がいるのだ。

この不可解な増加のほうがよっぽど異常発生である。

何かのイベントがあれば

何万人もの人間の大群も気持ち悪いくらい見れる。


のにもかかわらず。

と言いたくなろう。



他の生き物はこれを見て

我々を抹殺したくならないのだろうか。

と疑問を抱く。



ほんとに人間以外は

お人好しばかりだと

蒸し暑い中、余計思わずにはいられない。



Kyoto in SKA
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okeihan in ska.

hot weather in ska.

demachi_yanagi in ska.

walk in ska.

eizan_train in ska.

ujicha in ska.

kiso_river in ska.

railway in ska.


kyoto look nice in ska!!


カメラ
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大阪で飲んでいたときのこと。



友人が問いかけて来た。


「なんでカメラやってんの?」



なんでカメラやってると思う?



自分でも実はよくわかっていない。



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磯の匂いで

生きてる事が身に沁みる。



逗子の海岸より。


KariYushi night


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勘弁して欲しいほどに晴天にみまわれた灼熱の結婚式。


今夜は実にめでたいかりゆしナイト。


笑いあり涙あり、酒のイッキあり。


お金はびっくりするくらい減ってしまうのだが

大金を叩いても祝って上げたい人がいる自分に自己満足。


あーこれやから

人生は捨てたもんじゃないんですよね。


色んな物に酔いしれながらふと思う。




ドリル part2



最終的に

直感が大事なんだろうなー。と思うんだが


直感の勢いに飲込まれて

ウマく論理を形成できない事は多々ある。


言いたい事がごちゃごちゃになったり

心が浮ついて仕事にならなかったり。



だからと言って

いつも冷静沈着にウンチクを述べてしまう

人間になれる訳でもなく。



心の焦燥はやがて歳を取るからって

晴れる訳でもない。


そんなもんが

やっぱり丁度いいはずなのだ。


変わった
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変わらんよなー。

と言われると図に乗るが


なんか昔と変わった。

と言われると少し落ち込む。



しかしまだ言葉で言われると

「あんたには変わって欲しくなかった」という

ニュアンスが感じられてほっとするが



一番寂しいのは

言葉にも出さすに

「あの人変わったよなー。」

と思われることだと思う。



自分の価値観はそういう変な所に重点を置いているから

時々それが鬱陶しくもあるが

変に固執してして譲れないこともある。



大凡僕のライフは、

その価値観で体中が蔓延していて

実にデンジャラスに日々が巡っていると言えよう。


ドリル part1


わけあって
高校生のドリルを久しぶりに解いたときのこと。


問題を解くごとに
受験時代を思い出して
スピードが加速していく。


論理が脳の中を駆け巡り
直感と化して
体中の血液を刺激するのだ。


と同時に
一日中論理に縛り付けられて
直感の枯渇に苦しめられていた日々とか。

思い出したりもする。

いや、
むしろ直感を捻り出すために
僕は毎日論理に明け暮れていたのかも知れないとか。

思い直したりする。



そう考えると
背反に思われる直感と論理は
どちらかが損なわれると
均衡が崩れてしまい
人間として面白みがなくなるのかもしれない。


どちらも。大事。


だがしかし私はやはり
日々の地味な論理の積み重ねに耐えるのは
直感を求めるためにあるのだと

偏った論理に結局は陥ってしまうのがいつもの常なのである。


ギンギン


一斉に蝉の声。


夏です。


暑いです。


背中が汗疹です。



ギンギンです。



リスペクト

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新宿ジンギスカン祭。
ビールによくあってマジ旨くて
明日の胃モタレは必須事項であろう。




誰にとっても性格が合わない人はいるはずだ。

でも若いうちなら

その合わない人だって気力で付き合う体力はあったはずなのである。



だが今はそんなところでエネルギーを使い切る余裕があるはずもなく。

己の事がわかってくるから尚更辛くて

相手を傷つけるわけにもいかず

根性の付き合いはしなくなってしまうのです。



しかし、大人になるということは

相手との距離感を保つ術を身につけてしまう寂しさの一方で

相手を尊敬してしまう眼力を身につけてしまっていることなのだ。



「あの人は実際、すごいと思うよ。
 でも、俺には絡みにくいんだ。」



本当の「和」が恋しいほどに

僕たちはいつの間にか成長してしまって

他人と一線を置く物悲しさもあるものだが


人を知り人を認める事を知り

リスペクトできるようになったのだから



それはそれで

人間とは素晴らしいものなのかもしれないと



ビールを片手になんとなくそう思っていた。



アンシン アンシン




仕事の合間、

久しぶりに夕焼けを見た。


雲に遮られて薄ピンクで

若干インパクトとしては中途半端なものだったが


しばし、見とれる。


やっぱり


夕焼けに心を奪われる

人間の生理現象ってのは


実に素敵だと。



そう考えれば

梅雨の憂鬱は

梅雨明けを一層歓びに変えるのだと。




今日もツクヅク思ったりしています。



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