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あー、こうゆう人だから

こんな素晴らしい式ができるんだな。



しみじみ。納得してしまった。





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オンリー・ミー私だけを 
オンリー・ミー―私だけを (幻冬舎文庫)オンリー・ミー―私だけを (幻冬舎文庫)
(1997/04)
三谷 幸喜

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三谷、らぶっす。


とんちんかん。


JAL さき得のCMでの

彼の踊りが脳裏に過る。


過るというよりコビリツイている。



ん。いい味出てます。


あなたにサラダ わたしにドレッシング




コンビニでサラダを買いました。


親切なことに、

ドレッシングは別売でした。

親切なことに、

店員はそれを教えてくれませんでした。







サラダの名は

「オクラと海藻サラダ」





オクラだって海藻だって

ドレッシングがなけりゃ到底食べれやしない。



至福の昼食が台無し。




哀しくなりました。




ふと。

人間はいつから。

ドレッシングなしにサラダを食べれなくなったんだろう。

って傲慢な疑問が頭に過った。




これはなんとなく。

人間はいつから海水を飲んで生きれなくなったんだろう。

とか。

人間はいつから雨の中では傘をささないと生きれなくなったんだろう。

って疑問と。



似ているような気がした。



しっくりみやこ
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一度訪れたのが、もう五年前のこと。


宮古島。男三人旅行。






奇麗なもんばっかり見て

ぼーっとしながらなんとなく




自分にしっくり来るもんを見っけれたような。





そんな気がしました。




&安堵
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忘れていた。


亀有駅に降り立った時、ふと思い出したのだ。






地球の歴史は

46億年もあるのだ。








不思議にその事実に安堵を覚える。


仕事に夜、取り残された哀しさも忘れて。






明日から11連休なり。

やったぞ。



けつしん
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決心は揺るがないほうが

きっとうまくいくはずなんじゃないだろうか。



なんとなく、今日思う。





迷っている時間が一番実は勿体無くて。




ただ、決心して

後になって後悔する事が少しあるけれども。





突き進む快感があれば。



それで十分じゃなかろうか。




と飲み会の席で

大笑いしながら思ってしまった。



ナニモデキナイ




結局、僕は何もできやしないんじゃない?



だから、みんながいるんじゃない?






前向きに。

そう日々、感謝できればいいな。

と思うのです。



四畳半神話大系



1ヶ月後、引っ越しを控えております。



唐突な話で自分自身も実感がないのですが、

前準備として

要らない物はどんどんなくそうと思って



冷蔵庫やら机やらを、今日リサイクルに出した。





すると四畳半の世界が奇麗に浮かび上がり

小さな部屋を眺めながら

四畳半は本当に正方形なんだ…と一人納得してしまう。




あんなに愛着を持っていたモノなのに。

手放すと意外にスグ忘れてしまうもんなんだな。




自分が手にしているモノの大半は

実は本当に必要なモノではないことに気づき



なんとなく

「果敢ないもんだねー」と一人、呟いてしまう。



思いは





自分の思いは、たまには

包み隠さず言葉にするべきだと思った。




そうしないとわかりあえない。

そうしないと伝わらない。

そうしないと実感してくれない。




自然にはお互いが溶け込めない。




人間は極めて面倒な生き物なんだが。





言葉にしてわかってもらえて

今日は本当に良かったと安心した。




WONDER WORDS
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ゲリラ雨が今年は頻繁に起きているらしい。
オフィスに居る僕には、無縁の世界。


不思議である。


それにしても、「ゲリラ」雨って、なんやねん。




五輪が始まったらしい。
横で働く後輩も知らない。
オフィスに閉じ篭る僕らには、無縁の世界。


誰を応援して誰の見方になればいいか。

そんなこと、どうでもいいんだろう。





さて。夏じゃないか。

汗はかきたいけど弱冷車の満員電車は勘弁したい。



どぼぼと水分を滲み出し

サンダル焼けするまで砂浜走って

水と戯れて

生ビールいっきして。



さて。夏じゃないか。

夏と無縁のこの世界から。



さて。一歩前へ。




みんみん
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   蝉が鳴き始めてから

 日本の空気は夏模様に一変する




東京の知り合いのマンションから

  こじんまりとした打ち上げ花火を眺めて

    焦げた匂いを妄想しては
   
   必死で夏にいる自分を探している。




 彼は蝉の泣き声を聞いて

   「蝉って一週間の命しかないんですよね…」

と哀しそうにいう。




   夏祭りの縁日を車の窓から見つけて
  
 彼は、「いいなーいいなー行きたいなー。」
  
     と心躍らせている。




  今年蝉が泣き始めてから。

   なんで、蝉はわざわざこんな暑い夏に

    自分の一週間を捧げよう。なんて

  思いついたんだろう。と、

       下手に疑問を持ってしまった。






 とりあえず。今日も暑いのなんの。




がっつく
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一生できなさそうな気がする。



「がっつく」という行為。




それに気づいた頃から自分は

他人とは少し違うんだろうな。と思ったけど。




でもま、たまに。

自分にも備わっていたら良かったな。



と。とほほ。反省する事はある。



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