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雑魚としらす



本日、あの美味しいしらすを
軽んじた発言をしてしまいました。



雑魚以下の扱いをするなんて…



いつもお世話になっているのに、
なんとなく反省いたします。



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秋の実りの三色パン

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松戸のNEWDAYSで
久しぶりに「秋の実りの三色パン」を見た。

もちろん、迷わず購入した。



何年か前に購入して
秋が来るたびに、食べたくて待ち望んでいたが、
なかなか巡り合う事ができなかったのだ。


まず初めに栗味が来てしまったので
少し戸惑ってしまったが。

秋をじんわり感じる一品。158円の贅沢を楽しんだ。






毎日。

一生懸命働いているつもりなんだが、
やはりいつも物足りない感じがしている。


たかが心理テスト。にしても。

「本気になってみたら?」
って。自分への文面を読んでしまったときには、
なんだか思い直すべきことがあるような気がした。




7、8年ほどともにしてきた自転車が泣き言を言っている。
キリキリきりきり。
と、自分のこれまでの働きをこれ見よがしに訴えてるみたいだ。



そろそろ、買い換えてあげようと思った。




坂道のある生活
R00081012.jpg



アップダウン。


以前住んでいた場所は、極端な平地だったため
自転車を乗っていても手ごたえが得られない感じで、
いつも迷子になりかけていたんだが。

今回移った場所はナダラカニ坂が多く
坂道を久しぶりに見たときは、やけに新鮮な気分になった。



息を必死で整える感じ。
坂道を滑り落ちる感じ。
遠くの風景を見渡せる感じ。
シャツが汗でちょっぴり湿っぽい感じ。




なんとなくそれだけで
生きた心地があるような気がするのです。



復活感
R00081011.jpg






社会人になって
苦笑いがうまくなったなー。

と結構へこんでいたのですが、



最近はやっと
腹の底から笑えるようになってきました。





なんとなく、
復活した感じがします。



バカ




「バカになれる」時間が


一番自分らしいんじゃないか。




とふと思うときがある。



suger
DSCF081006_02.jpg




電車を降りると

鼻ん中に広がる、甘い金木犀の

底知れぬこの匂い。



この季節がずっと続けば。

といつも思う。




肌寒い風がちょっぴりすり抜け、

暑さの残る日射しが少し痛い。





運動会の甘酸っぱい帰り道を

思い出してしまうのは


きっと僕だけじゃないはずだ。



life of 10 minute a day
DSCF081006_01.jpg



友人と深夜12時から飲んだ。


お互い時間がなかったので、

終電の12時40までの、40分だけの飲み。



その割に密度の濃ゆい話ができて

終電の時間を忘れかけて

危うくなってしまって

猛ダッシュして

そしたら御茶の水から秋葉原まで3分までいけるくらいダッシュしてて

そんでも俺より断然早く走り去る人もいて



なんとま。

こゆい時間をすごせたのでせうか。





最近、よく

「一日がもっと長ければいいのに…」

と思う。



そんな折り、ふと

「一日が例えば10分になってしまったら…」

になればどうなるだろうか。と妄想した。



おそらく人間は

5分で充分な睡眠を取れるようになるだろう。

とか

30秒で会社までいけるようなるんだろう。

とか



もしかすれば人間のもっとも根源的な行動のみ

選ぶようになるんじゃないだろうか…



なんて。


終電で辿り着けなかった最後の駅から

とぼとぼと歩きながら、思い浸っていた。



愚痴の木
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空が蒼いくて風も気持ちよいので

仕事の合間の昼寝を夢見てみる。





愚痴をマシンガンのように発する後輩に

僕はいつもの通り聞いているふりをしながら

手はキーボードを必死で叩きながら

話を奇麗に受け流す。




「チョンさんは愚痴、ないんですか?」



と聞かれて、確かにないわけではない。

んだが。仕事中に先輩の迷惑を顧みず

怒濤のように喋ってしまう程の愚痴などない。





最近は

自分はこんなに頑張ってるんだよ。と思わないようにしている。

自分はこんなに大変なんだ。とも思わない。

自分は誰よりも努力している。なんて非現実的な事も。






そう思ったので僕は彼に

「自分が頑張ってるって思うから、愚痴が出るんだよ。」

と言ってみた。







結局。「自分がやりたいだろうな」と

判断して、常に納得して、行動している。んだと思えば

周りの環境に対する不満は、なくなってしまうのではないかな。

と思うようになった。






自分が満足しているのなら。






愚痴なんてものは、欲望の寂しさから来るのではないだろうか。


おおむね、それは口に出してしまうことで、他人を元気にさせるものではないけれど


ほんとに、

極たまに、


「ぼそっ」とそれを零してみると。




かなり新鮮に捉えてくれる、ものでもあるんだけれども。





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