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Takamatsuらばー



魂削りました。



「おまえは結局さ、普通には生きれないんだよ。」

とか

「大体この家族は、他の人のために生き過ぎるんよ。」

とか

いろんな人の言葉が頭で反芻して、半睡眠状態に陥りながら。




それでも。んでも。んでも。

祝ってあげたい人でした。




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思い出す
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神戸。友人。結婚式。快晴。


いろんなことを思い出しておりました。

「昔は幸せだった」

と今が不幸せのような気分になるのが嫌で

今も精一杯生きているつもりなんだが。


やっぱり

あんときの過去を思い出すと

なんだか切なくなる。のは避けられない。





面白かったいろんなシーンを思い出しながら

幸せそうな花嫁を見て、

あの頃の「安心感」を必死で想起させておりました。



お昼もカレー


「お昼もカレーやったのに。。。」

友人の言った言葉にぴんと来た。





数あるおかずの中で

カレーの頻度が一番高いと思っている。

昼もカレー。

とくればやはり夕飯もカレー。



たしかに…

昼もうどん。(カレー程パンチがない)

昼もステーキ。(何故か鼻につく)

昼もアジフライ (そんな確率滅多にない)

昼も納豆。(朝も納豆?)

昼も海藻サラダ。(健康的です)




悲壮感が漂うのはやっぱりカレーだけ。

ような気がしてなりません。



こんな妄想をすると

今にもカレー味のゲップが出てくるようです。


汗つゆだく



深夜の立ち食い蕎麦屋の
明るすぎない明かりの色が好きなんです。


最近新陳代謝が良くなったのか
ツユものをいただくときは顔一面に汗が噴出します。

一人、恥ずかしいですが
汗を一滴も拭わなかったのは
優しい店員のおばちゃんが
ティッシュをくれるのではないかと期待したからです。


もちろん、もらえませんでしたが。



夜中、一人、黙々と働くおばちゃんを見て
物憂い気持ちにもなりましたが
後ろにおいてあったおばちゃんのらしき
携帯ストラップ(ドラえもん)にほっこり。
帰りを待ってる人はきっといるんだと妄想しました。


濃いうどんのツユに
手作りの「カレーセット」の文字が浮かび上がり
寒くなった体にしみこみました。


汗だくの顔で店を外に出ると
なんだか風が、いっそう冷たく感じられました。



そんなしょうもない休日の夜の話。



満員電車



母が突然
「人の気持ちがわかりすぎて、困るでしょ。」
と言ってきた。


答えられなくて、もっと困った。




満員電車に乗ってふと思ったこと。


電車にはほぼ無限大に人が入るのではないか。
と疑うくらい千代田線はひどいときはひどい。

ただならぬ状態で並ぶ頭数を数えながら

こんなにも人がいっぱいいて
それぞれの中でそれぞれの独り言や
考え事や思惑があるにもかかわらず

僕には一人ともその声を汲み取ることが
できないことを不思議に思った。

心の声が聞こえたらもっと世界はえらいことになるのだろう。

でも、やっぱり、「人の想い」を形にしなかった
この世界に、たまに畏怖を感じてしまうのは、
僕だけではないはずなんだろうなー。



二日連続で




二日連続で
靴下に穴が空きました。


昨日は両親指で

今日は右親指。


かなり憂鬱気味に帰宅。



靴下、あったらしくかおっかなー。

それともあの穴、縫ってみようかなー。


ちっさい三つの穴、ごときで
ちっさく思い悩む僕。



サラリーマンの一人暮らしは侘しいね。



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