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ちーん。はは。
DSCF0896.jpg DSCF0898.jpg

やっぱり暑い。
焦げる。

ランチにビアントに行く。
東大路近衛を少し下ったところにあるカレー屋。
ライスが黄色。
ルーはさらさら。
普通より辛口。なはず。
拘りのあるカレーだった。
うまかったぁ ^0^
顔からは汗が吹き出た。
永谷園のCMに出れるくらいさ。

今日はモクモクと作業をし
何とか一日を無にせず過ごせた。

「ちーん。」
研究室のレンジがなる。
「ははっ」
先輩が笑う。
かれこれ一年ちょっとで
僕は納豆を、100パックは食っていると思う。
別に自慢ではないのだが
僕の体の10分の1ぐらいは
納豆でできているのでは?と考えたとき
少し奇妙な気分。
先輩が笑ったのは
研究室で生活感漂う行動を僕が取ったから。

家で炊いたご飯と納豆、卵。
プラス 山葵ふりかけ、胡麻油、醤油。
今日の夕食である。
ローコストで行こうよ。

贅沢に旨い昼飯と
貧素でほのぼのした夕食。
きっとこんな生活ができるのも今だけ。
今だけしかない。

「限定品」に滅法な弱さを持つ僕は
自己満足にまた浸る。
でも、だから学生生活は
人々の人生の中で価値が高いものに成り得るのだ、と
自己満足にまたまた浸る、
限定品の、ある貴重な一日の出来事。
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